空き時間に読めるKoji物語


「先輩最近どうすか?人生前に進んでます?」


という

 

「めっちゃデリケートな質問してくるやん、お前w」
的シチュエーションに出くわしたとしても、

 

「せやな、絶好調やで。乾杯。」

 

と1ミリも躊躇することなく心から即答できるような、
そんな生き方、在り方、働き方をしていきたい。

 

僕は現在ニューヨーク在住でジャズを中心としたギタリストとして活動しています。

 

  • ベストギタリスト賞受賞(大阪)(2005)
  • 日本最大級のロックフェスティバル出演(神戸)(2009)
  • 自己のバンドで全10ヶ所を回る日本ツアー(2015)
  • グラミー賞受賞アーティストとの共演(NY)(2014,2017)
  • ブロンクスの黒人教会で2年間のレギュラーギタリスト(NY)(2013〜2015)
  • 米国アーティストビザ(能力卓越者ビザ)取得(2016)
  • ハーレムの黒人教会でのレギュラーギタリスト(NY)(2016〜)

 

 

などなど、振り返ればたくさんの素晴らしい機会を得てきました。

 

こういう羅列だけをみていけば順風満帆のように見える僕の人生なんですが、
それはそれはボロボロの7年間でした。

 

死ぬほど人生に行き詰まり、自身の音楽に行き詰まり、
それでも自分だけを信じてやってきた僕だからこそ、

 「自分と人生を一致」させて、生き方、在り方、働き方のステージを上げていくこと。

会社に依存することなく「好きを仕事にする技術」を学びしっかりと収益を得ること。

この2つが

「えげつないインパクトを人生に引き起こす」ということを伝えたい。

 

毎日モヤモヤして、
手探りで真っ黒闇の中を進みながら、
ボロボロになりながら、
でもまた前に進もうとする。

 

そんな以前の僕のような自分の「殻」を破ろうとしている人に向けて、
この文章を書きます。

 


いつも自分に納得のいかなかった日々、、、


 

芸大在学中からプロとして活動を開始し、
たくさんのミュージシャンに囲まれながら、
そのシーンを見て、勉強してきました。

 

でも大学を卒業して割と早い段階で僕はある違和感を覚えたんです。
音楽が大好きで楽しくて楽しくて仕方なくて、
とにかくうまくなりたかった。
純粋にそれだけで始めたギター。

 

プロで何十年も活躍されてる先輩や、少し上の先輩でもたくさん上手い人がいました。

 

「すげぇなプロの世界は」と、

 

めちゃめちゃ圧倒されていました。

 

ただひたすらうまくなりたかった当時の僕にとってはそんな先輩たちがいる現場はいい環境のはずなのに、

 

なぜか心の底からワクワクしなかったんです。

 

「20年ここで毎晩演奏の仕事して、たくさん経験積んでやれば俺もきっとすごいプレイヤーになれるやろ!余裕やわw」

 

と初めは思った。

 

でもなぜか全然ワクワクしなかった。
なぜか違和感めっちゃあった。
なぜか全然憧れなかった。

 

その当時は「この現象」を言葉にできずに、そしてそれを言葉にしようという努力すらせずにw
僕はただただここは

 

「俺の居場所違うなぁ」
「なんかおもんないな〜」
「もしかして俺音楽好きじゃないんかな〜」
「音楽向いてないんかな〜」

 

と、ぼんやり自分を疑い、悩み続けるだけの日々でした。

 

そんな昔の自分にわかりやすくアドバイスしてあげられるとすれば、

 

お前にとってそこで20年演るってことは

 

「ドラクエでずっと同じ街の周辺でレベル上げだけをしてるってことやで。」
「ずっとストーリーが進んでないのと一緒やで。」
「はよ魔王倒しに行けよ!」

 

なんですが笑

 

まぁ当時の僕がそんなこと気づけるはずもなく、
ただただ悶々とし続ける日々を送っていました。

 


ひょんな事をきっかけに事態は思わぬ方向へ、、、


 

 

そんなある日、僕は大学時代の友達と銭湯に行きました。
(当時めっちゃサウナにハマっててよく行ってたw)

 

そこでその友達に

 

「ジャズやってんやったら本場のNY行ってみたらええんちゃん?」

 

と死ぬほど無責任に、
且つ雑に背中を押されたのをきっかけに、

 

その2、3ヶ月後には当時一人暮らしをしていた大阪京橋のアパート(家賃38000円w)を勢いで解約し、
1ミリも英語を勉強することなくNYへ3ヶ月の弾丸トリップを決めました。

 

そんなひょんな事がきっかけで僕は次の「街」を見ることができ、
そこで触れた音楽や、未知の世界に死ぬほど感動を覚え、
本格的にNYに移住することを決めたのでした。

 


NYに住み始めたのはいいものの、、、


 

そんな感動だけが長く続くわけもなく、

 

3ヶ月の「滞在」とは打って変わっていざ「海外に住む」となると

今まで経験したこともないような高い高い現実の壁が、
当たり前の顔をして、当時の僕に容赦なく襲ってくるのでした。

 

  • 世界トップクラスの音楽の中に入っていくこと。
  • 英語を一から学んでいかなければならないこと。
  • 文化の違いを受け入れ、順応していくということ。
  • ビザを取得しないといけないということ。
  • 超資本主義社会のNYで経済的に自立しないといけないということ。

 

これらを始め、海外で暮らす上で避けては通れないあらゆる試練が僕の前に立ちはだかり、
その厳しさゆえに、そして自分の無力さを痛感し、
心底やられてしまいました。

 

家賃の安い地下室の薄暗い部屋の天井を見つめながら、
ただただ寝てるだけの日々が続きました。

 

 戦っては、逃げて、悩んで、寝て、逃げて、逃げて、戦っては、逃げて、寝て、、、、

 


でも諦めずに、ひたすらに前に進もうともがきました。


 

毎日進んでるのかさえもよくわからないような、
0,01ミリの努力を重ね続けました。

 

その結果仲間にも恵まれて、
仕事も徐々にさせてもらえるようになり、

 

英語でコーヒーすら注文できなかった僕が、
セッションでも曲名を言われても聞き取れず、ひたすら睨まれ続けた僕が、

 

本場のミュージシャンと仕事できるようになり(日本ツアー、グラミー賞受賞者との共演、ハーレムの本場ゴスペルバンドのレギュラーギタリスト、、、などなど)、

 

通訳の仕事(世界4大ファッションコレクション(パリ、ニューヨーク、ロンドン、ミラノ、)の一つニューヨークファッションウィークの通訳も経験しました)もできるようにもなった。

 

 

4年かかりました。

 

ギターも日本にいた時よりもずっと上達した。
著名なアーティストとも共演できた。
ギタリストとして認められてアーティストビザも取得できた。

 

一見「よかったーうまくいってるやん! 」と思われがちなんですが、
現実はそんなにうまくいきませんでした。

 

頑張っても頑張っても、僕はいつもお金がありませんでした。マジで超絶貧乏でした。

 

2年半の遠距離恋愛を経て、結婚を決めて、日本から呼び寄せた彼女とも僕が貧乏すぎて卑屈になり、ついには愛想をつかされ別れることになってしまいました。

 


「なんでやねん!めっちゃ頑張ってるのに俺!」


 

 当時の僕は「とにかく頑張ってたら、お金はついてくる!」という
周りの大人に教わった「間違った常識」を疑うことなく、
信じ続けて走ってきましたが、

 

ここにきてようやく、その「常識」が間違いで、
人の人生を死ぬほど狂わせる「狂気な嘘」であることに気づきました。

 

(気づくの遅すぎですよね、アホっすよねw 色んな大切なことを失ってからやっと気づきました。
ただただ僕は本当に馬鹿正直で愚直でした。)

 

それからと言うもの僕は人生で初めてといっていいぐらい死ぬほど勉強しました。

  • 「お金」ってなんやろうか?
  • 「資本主義社会で生きる?」ってどういうことや?
  • 「自分や家族を守れるだけの経済力と、自分の夢やゴールを達成することの両方を実現するにはどうすりゃいいんや?」
  • 「お金持ちと貧乏な人の違いってなんやろ?」
  •  「合理的で且つ自分に嘘つかずに、自分のエネルギーが乗っかるようなビジネスないかな?」

 

とにかくあの手この手を使って調べまくる日々が続きました。

 

しかし、その後意外な展開に、、、

 


僕は「ビジネス」について勉強する最中、不思議なことに僕が長年抱いていた「違和感」を解決できる言葉に出会うのでした。それは、、


 

 それは、僕が調査に調査を重ねた結果、

現実的、合理的に経済力をつけ自分の夢と周りの人を幸せに守っていける方法は

「資本金とかなくても、世界中どこにいても、パソコン1台でできるインターネットを使った情報発信ビジネスってやつや!これしかねぇわ!」

と結論づけて、

「この人は人間も信用できそうやし、同じ関西弁やしw てかなんやこの人めっちゃ賢いぞ!」

「よし彼に教えてもらおう!」

と、とあるインターネットビジネススクールに腹をくくって申し込んだ時のことでした。

 

その先生に言われた一言が

 

 「人生とビジネスを一致させる。」

 

という言葉でした。

 

「へ?」

 

と、思われるかもしれないんですけど、
その言葉を見た時に僕の全身にドーーンと雷が落ちたような感覚が走って

 

「そうや!」
「これや!」
「俺がずっとずっと探してた言葉はこれや!」

 

と、なんとも言葉だけでは伝えられないような感覚に包まれた瞬間だったんです。

 


この言葉が響いた理由。そして僕が長年悩み続けた「ある事」とは?


 

「なんで普段の俺と、ギター持った時の俺と人間変わるんやろ?」
「ギター持ったとき全然俺の個性が生かされてない気がするんよなぁ。」
「これは本当の俺じゃない。なんかキモいぞ。」
「とにかくギター弾くのが辛い。」

 

っていうのがずっとずっと自分の中にあったんです。
それを解消したいがために必死にずっと練習して、うまくなりたいと思ってたんです。

 

たとえその日の演奏がうまくいってても、
お客さんにも共演ミュージシャンに褒めてもらえたとしても、
お金をたくさんもらえても、

 

自分はずっと気持ち悪くて、
自分のこと認められないし、

 

 「俺は下手なんだ。もっとうまくならないと。」

 

と、
いつのまにか一番人生で時間を費やしてきた音楽が
いつのまにか人生最大のコンプレックスになっていたんです。

 

 

「人生とビジネスを一致させる」
という言葉が勝手に自分の中で変換されて、

 

「人生と音楽を一致させる」

 

という言葉に置き換わり、

 

その瞬間に「自身と音楽が分離してたんや、、、」ということに気づかされて、
自分のコンプレックスがコンプレックスとして認識された瞬間だったんです。

 

(なんか上手くいかない。というだけでコンプレックスだとも気づかなかった。)

 

 もっと練習してうまくなればその「分離してる変な感じ」は解消されると思ってた。

 

でもそれは違ったんです。

 

ちゃんと自分の中でコンプレックスを認識し、「人生(自分自身)と音楽が一致」しない限り、

 

たとえ

 

グラミー賞を受賞したところで、
100億円稼いだところで、
世界中の人に影響を与えられる人間になったところで、
 

 

僕は一生満足できないんだってことが心の底から理解できた瞬間でもありました。

 


この出来事があってからというもの、、


 

  • コンプレックスをしっかり受け入れて統合させること、
  • 自分の人生ってなんやねん?
  • 幸せの本質的な意味はなんやろうか?
  • 「人生と音楽を一致させる」こと、
  • 「人生と自分のやっていること全てを統合する」方法、
  • 資本主義社会での強者の条件
  • お金の本質
  • 半自動的に価値を世の中に提供し収益を生み出していく仕組み
  • それらを踏まえてどうやって生きていけばいいのか?

 

挙げていけばもっともっとあって、これらはほんの一部にすぎないですけど、
そういった物事の本質的なところから改めて考え直し、研究し、勉強し、教わりました。

 

学生時代から大した受験も経験してこなかった僕が気づけば1日10時間以上、
何ヶ月も机に向かってることが当たり前になるくらいに、
来る日も来る日も知恵熱が出るぐらいに夢中になり向き合いました。

 

そしてその中でも特に、

 幸せ=「自分の人生と自分のやっていることが一致している状態」ということ。
生き方や働き方にはステージ(次元)があること。

 

 

この言葉にはほんまに衝撃を受けて、救われて、
世紀の大発見をしたような気分でしたw

 

 『今まで自分が破ろうとしてた「殻」ってのは この生き方、働き方のステージのことやったんや!』

「それをたまたま自分の場合は 音楽を通してやってただけやったんや。」

 

能力が高いとか、センスがあるとか、
稼ぎがあるとか、地位とか名誉とか、
そんなものは一切関係ない
全く新しい別視点。

 

自分を知り、人生と仕事、ビジネス、音楽、人間関係、環境、全てを一致させて、

自身の生き方、在り方、働き方の「殻」をぶち壊して、ステージを上げていくこと。

 

 この言葉に今までの自分の人生の全てが集約できるなと思えました。

 

僕にとってギターがコンプレックスだったと認識できたことも大きな自分を知ることだったし、
「ギター上手くなりたい!」って思うことも、
もっと価値をたくさんの人に与えて、しっかり現実的に稼いでいける男になりたい。

 

と思えることも、

 

自分ができなかったことができるようになっていくという「自分の殻」を壊していくことが本当の自分の目的だった。

 

そして大阪時代から感じていたワクワクしないとか、憧れないとか、そういう「違和感」ってのは、
この「生き方や働き方、在り方のステージ」を上げていくタイミングのことだったんです。

 

これらがしっかりと理解できるようになって、
全てが統合された瞬間にジワジワとすごいエネルギーが湧いてきて、
自分の人生で感じたこともないような喜びを感じる瞬間でした。

 

自分の仕事や生き方、在り方、働き方、やりがいが
人生と一致してるんだから、何をやっていても

 

お金を稼いで物質的に豊かになるし、
                  ↑↓
自分が成長することに繋がるし、
     ↑↓
周りの人を豊かに幸せにできるし、
     ↑↓
人の為に社会のためになれるし、
     ↑↓
引いては世界をよくすることに繋がる。

 


「これが全てが統合されて一致している状態や、、、」

「このベクトルで駆け上がっていくことが、 生き方や働き方のステージを上げていくという状態なんや!」


 

「ギターが上手くなる方法」とか

「お金の稼ぎ方」とか

そんな小手先の技術だけ勉強しても意味なくて

  • 自分を知り、認め、信じて、自分が心から好きなこと、得意なことを明確にする。
  • 現代の実学(インターネットを使う能力、情報社会での振る舞い、価値の伝達方法)を習得する。
  • 人生と全てを一致させた上で生き方、働き方のステージを上げて生きていく。

 

こうやって順序をしっかり立てて、生き方、在り方、働き方の視点を高めて仕事をしていくことが及ぼす人生に与えるインパクトはシャレにならんぐらい凄まじい。

 

ってのを理解できたおかげで、

 

自分の心から好きなことで、好きな人と、好きな場所で、好きな時間に仕事することを実現でき、
経済的、時間的、肉体的、精神的にも自由になれて、

 

さらに高みを目指すために、自分の本当の使命と言うとちょっと大げさっぽいけど、全然大げさじゃなくて、その使命を達成するためのスタート地点に立つことができました。

 


誤解のないようにきっちりと伝えておきたい事。


 

決して僕は、同じ土地で何十年も同じことをすることや、
今巷でよく聞く言葉みたいに「好きなことだけで生きる」とか、

 

そういう生き方を否定したいわけじゃなくって、現状に僕と同じようになんかしらの
「違和感」を抱いてるセンスあふれる人はその「違和感」ってのをめっちゃ大切にしてほしいだけで。

 

僕がいつも先に進めたのは何を隠そうその「違和感」を大切にしてこれたからです。

 

そして今だからこそわかるんですけど、「好きなことで稼げるようになる」ってのは、

単なるスタート地点でしかなくて。

 

「かつて経済大国第2位だった日本の自殺率が世界トップクラスだったこと」が証明するように

お金=幸せではないんです。だからお金を稼げるようになることはゴールじゃなく通過点。

 

だからこそ、お金を稼ぐだけのレベルはさっさと終わらせて、次に行こう。

もう言葉選ぶのめんどいので言うと「もっと欲張れや!w もっと先あるんやから!」ってことでw。

そして、

もう一つ最後に忘れてはいけない視点は「時代」やと思ってます。

 

時代は変わり、僕らは転換期を迎え、
これから特に自分を含めた若い人たちは、時代の過渡期を生きていく中で、
多種多様な生き方、働き方を自分たちで作り出し、選択せざるを得ない状況になってる。

 

 どの業種においても多くの人が追いかける1つの生き方のロールモデル」が存在しない時代なわけで。

 

 

そんな時代だからこそ自分の木の根を見つめ直し、

 

新しい自分だけの価値を世に提供していけないと僕たちに未来はないんです。

 

 

だからこそ、そんな時代だからこそ、

 

 

しっかりと自分を知り、
自身と生き方、働き方を一致させ、その上でステージを上げていきながら、
表現し、社会に還元し、循環させていくこと。

 

 

そういった根本の本質の部分を伝えていくことが、

 

  • その人の人生をグッと後押しすること
  • 同じ感性を持った仲間を増やしていくこと
  • もちろん自分自身も成長していくこと
  • 日本から世界に素晴らしい人材を輩出していくこと

に繋がり、

これら全てが完全に自分自身の伝えたい思いと一致した行動だと心から思えたんで、

 

発信していこうと決断しました。

 


もう一度聞きます。


 

「先輩最近どうすか?人生前に進んでます?」

 

恐らくこの質問に

 

「せやな、絶好調やで。乾杯。」

 

って言える人は多くないと思います。

 

 

でも同時にこの質問に「No」と答えて、平気な顔していられる人も、

 

もうここには居ないと思います。

 

 

じゃあその解決策として、今から何を実践していけばいいのか?

 

それは

 

 人進力を高めていくこと。 

 

え?

 

いや、その言葉聞いたことないっす、、。

 

当然でしょうねw

 

だって今僕が作ったオリジナルワードだからですw

 

でもしっかりと意味は込めたつもりです。

「人生を進ませていく力」という抽象的すぎる言葉なんですが、これからの時代にあった言葉だと確信しています。

 

これから僕たちに必須の能力。現代においての「実学」とも呼んでいいと思いますが、
「人進力」具体的な意味

 

  • 自分自身と人生を一致させて自分の生き方、在り方、働き方のステージを上げていく基礎方法論。
  • 抽象度を高める
  • エフィカシーを高めていく
  • 時代にあった生き方、働き方
  • お金の本質、世の中に価値を生み出すということ
  • 会社や組織に雇われることなく0から自分の好きなことをマネタイズして自立していく方法  

 

 一言で雑に言えば、「世界中どこにいても稼いで生きていけるわw」と心から言える、感覚と能力。

 

と言えると思います。
これをメルマガを通して、ここぞとばかりにとことんシェアしていこうと思います。

 

一つの「職業」なんていう 昔の人が決めた時代に合わないルール、常識(枠組み)の中だけでしか、
世の中に価値を提供できないなんていう古臭いもんはもうやめにしましょう!

 

「まだ名前のない仕事」があってもいいじゃないですか。

 

職業や名前にこだわって自分に限界作るより「自分の価値を創出していくこと」に力注いだ方が絶対におもろい人生になりますから。

 

そして、そして

 

それだけでなく、同じ感性を持った仲間が集まれる「場」としてメルマガ自体をそんな
全く新しい形のコミュニティとして機能させていこうと思います。

 

絶対新しいもの生まれると思います。

 

  • 「好きなことで稼ぐというスタート地点に立ちたい…」
  • 「何となく今の仕事続けてるけど、なんか言葉にできない違和感がある… 」
  • 「周りに流されて就職活動してるけど、本当にこのままでいいのかな…」
  • 「今の延長線上を想像した時にワクワクしない…」
  • 「何のために生きてるんやろうか?」
  • 「好きなことして生きたいだけやのに、周りに反対される…」
  • 「現状が続くとしたら将来が不安…」
  • 「家族もいるし守らないといけない、けど会社もあるし、でも自分も楽しみたいし… 」 
  • 「もっとおもろいことして生きていきたいけど何していいかわからない…」
  • 「自分には一体何ができるんやろうか…」 
  • 「インターネットで収益をあげる仕組みって気になるかも…」

 

のような人から、

 

  • 音楽、ギター大好きっ子ももちろん
  • 海外に興味がある人
  • なんかわからんけど、次に進みたくてウズウズしてる。
  • 昔より仕事、練習や行動に気持ちが乗らないならとか、(気持ちめっちゃわかるw)
  • ビジネスマンでも、ニートでも、ミュージシャンでも、主婦でも、学生でも、youtuberでも、ホームレスでも、

 

今の自分の経験や実績、能力、環境、置かれている立場なんて死ぬほどどうでもいい

 

少しでも共感してくれて、この長ったらしい文章をここまで読んでくださったあなたが参加してくれるなら、僕は大歓迎です。

 

ただ仕事してるだけじゃもの足らない。
ただギターが上手くなるだけじゃおもんない。
ただお金もらうだけじゃ満足しない。

 

もっとダイナミックに生き方や在り方、働き方のステージ上げていきながら、
その上で当たり前のように成果も出していく。

 

そういうベクトルで進めていく、人生を磨き続けていく。
時代によって変わる価値と変わらない価値を見極めていく。
その中でちゃんと自己を見つめ、本質を掴み、何をやっていくか。

 

そんな未知の時代の指針になれるような人間の一人として在れたら僕は本望です。

 

もしも今なんとなくでもあなたが共感し興味を持ってくださっているのなら、
今が自分の殻をぶち壊して、
人生を本当の意味で進めていく、
大きな一歩を踏み出す瞬間になることを祈っています。

 

 

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