Q&A コーナーVol.2 7/3/20

▽Q1▼

kojiさん、こんにちは!

ブログ記事を書こうとしているのですが、

ペルソナに向かって記事を書くのに、

自分自身もまだできていないこと、

チャレンジ途上のことの場合、

 

頭で分かっている学んだ内容をこうです!

と言い切って書いてしまってもいいのでしょうか?

 

つまりまだ実績がない状態と言うんでしょうか?

 

その段階で「〇〇です!」

って、まだ自分もできていないのに言い切ってしまってもいいのかな~

と、思いまして。

 

なんか偽っているような気もしないでもない。。。

 

だからと言って、「〇〇だと思います。」

では、なんか力不足というか、説得力に欠けるような気がします。

どうなんでしょうか?

教えていただけると幸いです。

 

 

【A】

なるほどっすね!これはもう話し始めるとすげー長くなるんですがw

結論と凝縮した内容、そして「僕の場合なら」ってのをお話ししようと思います。

 

結論から言うと、

もうこれはKBS、ブレインダンプの中でもお伝えしています

「自分のMSP」によって変わります。

 

 

自分がどんな立ち位置で

どんなキャラで

どんな性格、性質なのか?

 

これによってたとえ発信する内容が同じでも

その伝え方、伝わり方は大きく変わるっすよね!

 

きっと大きく概念から変えていく必要があると思うんすけど、

 

例えば、先生と生徒みたいな上下で考えて、何かを教えてあげようと

してしまうと「自分がしっかりとしないといけない」と思ってしまいがちだし、

 

ではなくて、

友達やちょっと先輩ぐらいの立ち位置で発信するという意識でやれば、

これらの不安って自然と解消されると言うか、普通に

一緒に学んでいこうや!おもろない?っていう感じになりますよねw

 

だって友達やから。先輩やから。

 

 

僕は幸か不幸か自分がそういう感じでずっとここまで大人になってしまったのでw

その立ち位置でそのまま発信しています。

 

すると教えてもらおうというよりも

一緒に学びたい人って人が集まってくる。

 

こいつ気が合いそうでおもろいなと感じる人のみが集まってくる。

(インターネットの本質はここにあります)

 

なので僕が代表してリーダーとして、そんな場所用意するで!

で、俺が学んことみんなにシェアして、みんなも一緒に成長していこ!

そのための「場」を用意していくで!をやっているんですね。

 

それが「コミュニティ」なんすよ。

 

(商品を作るという意識ではなくこの「場づくり」の意識で

スクールやサロンのような「みんなが学べる場所を用意する」

とそれがキャッシュポイントになる)

 

 

なので、そのスタイルが自分も好きだな!と思えるのであれば

「先生であらねばならないという」

自分の持つ潜在的な意識にちゃんと気づいた上で

 

それらの価値観を一度横に置いておいて、

小学校の時のような、友達を誘うノリで、

近所に住んでた兄ちゃんや姉ちゃんが

新しい遊びを教えてくれたようなノリでやってみる。

 

 

もちろんこれらは「スタイル」なので、

僕とは違うかもしれない。

 

 

最も重要なのは、

自分と一致しておりMSPからしっかりと降りてきているか?

 

ここをもう一度掘り下げてみたいっすね。

 

 

そして今回の疑問はあくまで末端の「現象化した」部分であり、

本質的には、「自分の立ち位置を理解できていない」

ところから派生しているということも合わせて。

 

この部分をおざなりにしてしまうと、

また今回とは違った形で「現象化」してきますから、

きっちりとどんな立ち位置が「最も自分なのか?」

というMSPの部分に戻って根本から見直してやりたいです。

 

 

すると全て何をやっていても「自分である」が体現できますよ、

そしてそれを突き詰めた結果として「仕事=人生=趣味」になるんすね!

 

超根幹の部分でムズイところですがwここが最も重要な部分です。

 

 


▽Q2▼

最近インスタグラムやYoutubeをちょっと覗いただけで

 

おびただしい数のオンラインビジネスにおけるコピーライティングやなんちゃら

コンテンツマーケティング、セルフブランディング、

一生稼げる集客術やらその手のノウハウを謳った広告で溢れていますね。

 

これは自分がその手の情報にアンテナ張ってることも理由ではありますが、

明らかに日本でもたくさんの人達が今の働き方に不安や疑問を抱きこれから会社員という生き方から自立してお金を稼いでいくという流れというか

雰囲気のようなものが数年前に比べてかなりと沸き上がってきたなーと感じています。

 

 

【A】

僕らが育ったテレビ時代の広告は視聴者に向けて

同じ広告を表示するという方法でした。

 

時代は大きく変わり、ネット時代の新しい広告はその人の検索履歴を元に

その人が興味関心のある広告をその人に届けるという方法なんすよね!

 

なのでもしかすると

「その手のノウハウを謳った広告で溢れている」と感じているのは

質問者さんだけかもしれないっすねw

 

 

同じくダイエットに興味のある人は最近、

たくさん食べて痩せる!やら、

1日10分で痩せる最強ダイエット術!やら、

【閲覧注意】見るだけで痩せる動画!やら

「その手のノウハウを謳った広告で溢れている」と感じているはずですよw

 

 

これをインターネットによる「マスの崩壊」と呼びます。

 

もう前時代のようにみんなが一つのものや人に憧れる時代は終わり、

その人にカスタマイズされた本当に欲しい情報や

ものや人だけが届けられるようになりました。

(好きなYoutuberがみんなバラバラで話合わないのがいい例っすね)

 

 

このネットによってもたらされた社会変化を応用すると、

テレビ時代のようにみんなに好かれようと思うのは

(自然と思ってしまうのは)

前時代的なテレビが一世風靡した時代の理想の世界であり、

価値観であることがわかるっすよね!

 

1958年(昭和28年)初めて日本でテレビ放送が開始され、

以後社会の価値観を変化させました。

 

冷静に見てみれば、これはもう50年以上前の価値観ですが

今だに多くの人がこの価値観で生きてるっすよね。あれっ?ていうねw

 

情報発信、オンラインビジネスに限らず飲食、建築、アパレル、観光、エンタメ、、、

あらゆる業態の仕事でこの価値観を改めない限り衰退し、苦しくなるでしょう。

 

 

大きな土台を履き違えてしまうと、

自分の認識と社会の認識がズレてしまい

結果、上部のノウハウばかりを追いかけ疲弊してしまいますので

ここはぜひ押さえておきたいポイントっすね!

 


▽Q3▼

おはようございます。

娘が高3で看護師の資格を取るため、4大に行こうとしています。

 

kojiさんのお話を読ませていただいてると、

これから大学へ行って看護師になるってどんな感じか意見をお聞きしたいです。

 

Kojiさんのメルマガ、ブログ、Youtube、と拝見させて頂いてると、

どう娘に未来を生き抜く力を養えば良いか、私も迷ってしまって…

 

 

 

【A】

おかんの気持ちすげーわかります。

 

これは僕の話で恐縮なんすけど、この年になり改めて振り返り、

親に一番感謝していることは何よりも自分で道を選択させてくれたことです。

 

「本当の思いやり」とは過剰に心配することでも、

過剰に突き放すことでもなく、相手の成長に貢献することだと思いますよ。

 

そして質問者さんも自分で道を選び、

好きなことを思いっきりやってその姿を近くで見せてあげましょうよ

きっとそれが二人にとって最高の進路です!

 

 


▽Q4▼

Kojiさん

同じような悩みを持つ方がいるかな?と考えてメールしました。

考え方や姿勢のアドバイスをいただければ助かります。

 

ブレインダンプに集中して取り組めないのです。

 

理由は、今の会社での仕事との両立です。

早く個人でのネットビジネスで生計をたて、

自立して拡大したいのは本心です。同時に今すぐ会社を辞めては生活が成り立たないことも事実です。

 

そのため並走しながらいち早く

個人ビジネスに集中することが自分のすべきことです。

 

ただ、今は会社から給料を得るためにその仕事も疎かにできません。

立場的にもマネージャーとしてチームを率いる仕事で、

オーナー社長との間に挟まれて結果を出さなければなりません。

片手間ではできないのです。

 

時間的にも精神的にもブレインダンプに集中しないと先に進めない、

現業も疎かにできない。

この狭間でスッキリしない日々が続いています。

 

誰にも相談できない内容なので、

思いきって素直な気持ちをメールさせていただきました。

 

前進するため、乗り越えるため、

人生おもろくするために、ご意見お聞かせ下さい。

長文になり失礼しました。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

【A】

ブレインダンプだけに限らず、

人生が進まないと感じるのも本質的にはここに問題がありますよ。

 

一言で言えば、優先順位です。

 

人間は必ず無意識下にある優先順位に沿って行動をしています。

少し昔の記事っすけど、この記事が参考になるかと思います。

 

前提知識として一読ください。

読んだことあるかもですが、

今ならより腑に落とせるはずっすよ!

「優先順位」をちゃんと理解すると人生変わるって話。

 

で、

全ての大原則で、大前提なんですが、

人間の時間は1日24時間であり、

その24時間で使えるエネルギーは限られてますよね。

 

そうなった時に、100%ある中で

すでに8割、9割を今のマネージャーとしての仕事で

埋めてしまっていては残りは1割です。

 

ここで新しいことを始めようとするから、いっぱいいっぱいになり、

抽象度が下がってしまい、現状を正確に俯瞰できずに、

ただただ「スッキリしない日々が続いてい」るのかと思います。

 

 

これ落ち着いて一緒に考えたいですね。

 

 

その8割、9割を全て一気に0にしようとは言いませんが

(戦略的にそれができれば一番いいですが)

せめて6割にはできるんじゃないっすかね?

 

何にせよ、現状は足し算ではなく引き算です。

スペースを確保すること、

新しい行動をするエネルギーを貯めることが第一。

 

 

そして、

「立場的にもマネージャーとしてチームを率いる仕事で、

オーナー社長との間に挟まれて結果を出さなければなりません。」

仕事の責任感を強く感じますが、

 

自分の人生の責任感をそれ以上に大切にしたいっすね!

 

 

なぜ将来やめることを考えている仕事で結果を

出さなければいけないと思っているのか?

(思い込んでいるのか?)

 

 

きっとお求めの答えはここにあるように感じます。

 

「早く個人でのネットビジネスで生計をたて、

自立して拡大したいのは本心」なのであれば

今必要なことは一度勇気を持って立ち止まることです!

 

 


▽Q5▼

kojiさん こんにちは。

 

以前にもお伝えしていたかもしれませんが

僕もいずれはkojiさんと似たカタチで起業家(アーティスト)

を増やして育てていくビジネスを展開していこうと考えています。

 

そこでズバリですがあのブレインダンプはkojiさんが

イチから作り上げたモノでしょうか?

 

それであればそのヒントや見本となった本など例があれば

教えて頂けると嬉しいですよろしくお願いします。

 

 

 

【A】

ペイパルの創業者であるピーターティールは

「イチから作り上げ」るとは「タイプライターからワープロを生み出すこと」である。

と定義しました。

 

当時「これめっちゃ的を射たこと言うてくるやん!」

と今も心に残ってる言葉なんですが、

多くの人は「ゼロイチのアイデアやビジネス」と聞くと

全くの無から何かを生み出すことだと考えがちっすよね!

 

 

しかし、よくよく世界の偉人たち、

周りのうまいこといってる人たちを観察してみれば、

そんな全くの無から作り出せる人間はこれ存在しなくてw

 

必ずそれを作るに当たって影響を受けたものや人、

アイデアや思想、思考、宗教観、哲学などがその背景にあることがわかるんすよね。

 

 

飛行機を「イチから作り上げ」たライト兄弟も

コウモリの模型からその着想を得たという話。そこで、僕は「ズバリ」あのブレインダンプ!

 

現代経営学、マネジメントの父、開発者とも呼ばれる

ピータードラッカーから影響を受けて作りました。

 

昔本たくさん読んでもうどれがどれだか覚えていないんですがw

 

ドラッカーは「自分に問いかける質問の質が自分の答えの質に繋がる」ということを

徹底的に経営やマネジメントに落とし込み生かし、体系化した人物です。

 

 

僕はこれを応用して、

「現代の俺らの時代とか、個の生き方や働き方にも当てはまるやん!」と

質問を作りました。

ぜひドラッカーの本を数冊読んでみるとヒントを得られるかもっすね!

 

ちなみに冒頭の話、ピーターティールはこの

「イチから作り上げ」たものを広げていく行為を

「グローバリゼーション」だとも定義していて、

(わかりやすく言うと、アメリカで流行ったものを日本で流行らせる=グローバリゼーションってことすね!)

 

で、さっき正しく理解した

「イチから作りあげる力」x「グローバリゼーション(広げる力)」

メルマガの中やKBSでもお伝えしてる情報発信の仕組み作りの

「垂直展開と水平展開」の話、

なんだか同じ話な気がしてきません?w

 

 

 


▽Q6▼

おはようございます!

私は朝が苦手なんですが、メルマガを読み始めてから

コージさんからのメッセージを欠かさず読みたいと思うようになり

早く起きるようになりましたw

 

さて、何年か前からよく

「変わってるよね」とか「変態だよねw」

って言われることがありました。

 

「え?そうかなー」

と最初は認めたくなかった自分もいました。

 

結婚すると思われていなかった自分がかなり早めに結婚して、

友人たちは驚いていました。

次々に子供が生まれ、この20年近くはそれなりに楽しく

(辛いこともありましたが)やってきました。

 

でも!やっぱり なんか違う。

私は結婚すべきではなかったんじゃないか?

とさえ考えてしまう今。

 

しかし、子供がいるし、世間一般に

きっと「普通」と言われるような夫や両親。

私の思考は許されず、

離婚することさえもできない。

それができない自分にも

イライラ。

(ここだけの話…不倫したことがバレているというのに、離婚が許されないのです…

さすがのコージさんも、不倫とか浮気とかはよくないと思われますか?^ ^;)

 

アラフィフですが

可能性は無限大ではないかも知れないけど

80のおばあちゃんからしたら

まだまだイケる!w

と思って

進みたいです!

 

 

 

【A】

「エロス」という言葉があるっすよね。

 

これ実は僕らが普段使う「エロ」とは全然意味が違って

エロスの原理とは

「目に見える美的な物の陰に隠れて通常は見えないもののこと」

なんですよ。

 

隠されてるものってすげー気になるっすよね!

* 裸よりもパンチラ
* 目線だけが隠されている風俗の看板
* 二人だけしか知らない関係
* 成功者だけが知っている〇〇とお金の関係

とかなんか適当ですがw

 

これらは全部「エロス」なんすよねびっくりですよねw

 

 

不倫や浮気はこの例の「二人だけしか知らない関係」という

「目に見える美的な物の陰に隠れて通常は見えないもの」

に当てはまっているが故に僕らは大好きなわけなんすよw

 

 

「さすがのコージさんも、不倫とか浮気とかはよくないと思われますか?^ ^;)」

僕がいい悪いを判断したところで、

人間が人間である以上、

人間がエロスの原理を持つ以上、

社会がいくら悪いことだと判断しても

決してなくならないでしょうね。

 

そして

僕がダメっすよ!って言ってもきっとやめないでしょ?w

それがきっと真実です。

 

 


▽Q7▼

Kojiさんこんばんは!

KBSの中で、「自分自身の情報発信スタイルの確立が大切」

というお話で、

本当の自分と分離させないというポイントが挙げられていましたね。

 

これについて、「仕事に行く時に謎のスイッチが入る」

のは分離してる状態と聴いて、ハッとしました!

正に、これまでの自分がそうだったからです。

 

これから情報発信やビジネスしていく上で、

きちんと自分らしくありながらやっていくことを本当に大事にしたいと感じました!

 

また、「自分で気付くことの重要さ」についても、

大きく頷きながら聴いていました。

自分で経験して気付いたことは一番自分の中に残りますね。

さて、脈略なくてすみませんですが笑

 

 

質問です。

情報発信の自分の意見すらない状態、

ビジネスコンセプトが決まる前でも、

ブログやらyoutubeやら何らかの媒体でアウトプットし始めることを薦めますか?

 

 

 

【A】

僕らって不思議なもんで

普段からYoutubeで得するいい話聞いたり、

偉人の小難しい本を読んで賢くなったつもりでいても

次の日には余裕で忘れておりますよねw

 

すぐ今晩食うもののことを考えちゃうわけですw

 

これらは物事を頭で記憶しているからに他ならなくて、

こんなもんは正直全然人生をおもろくしてくれないんすね。

 

そうではなく、

大切なのは、心で記憶することです。

 

 

—————

あの公園であいつと遊んだな、

夜中に国道沿いの中古車レンタカー屋の旗みたいなやつ盗んで

チャリ二人乗りしてその旗降って道路の真ん中走ってたら警察に捕まったな。

 

警察署に連行されて、

俺だけ親迎えにきてくれなくて、護送車で家まで搬送されたな。

 

お母さん「ごめんごめんこうちゃん!お母さんお風呂入ってて警察からの電話気づけへんかったわぁ」

なんでやねん!(実話)

 

 

————みたいなねw

 

 

そんな記憶って一生忘れないじゃないですか、鮮明に記憶されてるし

その時の感覚、寒かったとか暑かったとか、

辛かったとか、バチバチ怒られたわとか、

ブワッと一気に蘇ってくる。

 

で、その時に得た教訓って一生忘れないっすよね。

 

これが人生をおもろくする記憶法であり、

質問者さんも言うてくれてる通り、

「自分で経験して気付いたことは一番自分の中に残りますね。」

の正体なんすよね!

 

 

さて、

「情報発信の自分の意見すらない状態、ビジネスコンセプトが決まる前でも、

ブログやらyoutubeやら何らかの媒体でアウトプットし始めることを薦めますか?」

「情報発信の自分の意見すらない状態」なのであれば、

色々試して色々失敗してみればいいと思いますよ!

 

それこそ「自分の意見」で。

 

そうすれば「心で記憶される」し、

きっとよりもっとコンセプトの重要性がわかると思うし、

そうなったらまたパワーアップした状態で

コンセプト作りに戻ればいいんすよね。

 

 

(無意識で)最短距離で行こうとしすぎて、

失敗を恐れてる時はついついこういう質問が頭をよぎってしまうんすけど、

(めっちゃわかるよw)

 

まずは自分で仮で決めて、動き始めてみる!

で、やってみて間違えたと思ったら、

また修正すればいいっすからね。

 

それを自分で考えて、行動してを繰り返すことで

「自分の意見」(アウトプット)が生まれてきますよ。

 

 

僕も今の先輩人生になる前に一つブログを作っていて、

でもなんか違和感あると思って、

またブレインダンプし直して、

コンセプト修正して、やっと今の形になりました。

 

(無意識にある)

一度で完璧に成功させようという気持ちを捨てて、

 

なんでもやってみて

→失敗して(経験値にして)

→自分の意見が生まれて

→心で記憶して→教訓にして

→人に伝える。

 

これを繰り返していくことこそが

「仕事と人生が一致する」の正体なんじゃないのかなと

これを書きながらまた一つ気付かされた次第ですw